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2021年4月29日(木) |
diary1052.html |
毎年作品展のボランティアスタッフをなさってくださるHidekoさんが「作品展、なじょしやんなだ(どうなさるの)、何の知らせもないので心配で来てみました」と川西町から駆けつけてくださいました。
「二人とも絵を描いているんだ。そうだよね、コロナで無理だよね」
「もし開くとしたら、あの人数の方々なので、入場制限が必要だと思うし、入場制限するには、どの様にしたら良いか」
「紅茶はお出しするのか、お出しするとしたら紙コップにするかどうするか」
「紅茶はマスクをはずさなければ飲めないからダメかな?」などと考え考え来ました。
おしょうしなっす(有り難う)Hidekoさん!
ごめんなさい!どなたにも、何にもお知らせしないで…
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